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3日目

マンチェスター市立美術館Manchester Art Gallery


中華街のそばにあるマンチェスター市立美術館には駐車場が無いので、近くのPay & Display駐車場に停める。2時間で6ポンド

今年はレオナルド・ダ・ヴィンチ没後500年にあたるので、リバプールのウォーカーズ・アート・ギャラリーと同様、こちらでもダ・ヴィンチの素描を展示する部屋があった。
こちらの美術館はラファエル前派のコレクションでも知られる。最も有名なウォーターハウスの「ヒュラスとニンフたち」を始めとして、バーンジョーンズ、エヴァレット・ミレイ、ホルマン・ハント等 佳作揃い。 また、ターナーの力が入った風景画も何点か。近代的な新館にはオランダ絵画やマンチェスターを題材にした作品も。


Manchester Art Gallery
Mosley Street, Manchester M2 3JL
http://manchesterartgallery.org/
入場無料、駐車場無し
 
 
 
'Now for the Painter'(Rope) - Passengers Going on Board
ジョセフ・マロード・ウィリアム・ターナー
 
Thomson's Aeolian Harp
ジョセフ・マロード・ウィリアム・ターナー
 
ヒュラスとニンフたちHylas and the Nymphs
ジョン・ウィリアム・ウォーターハウス
 
 
世界的に話題の覆面アーティスト バンクシーの作品も
 
新館は近代的な建物

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